保湿・バリア
セラミド
Ceramide NP NS AP
保湿バリア
INCI: Ceramide NP/NS/AP
要点 · TL;DR
分類
保湿・バリア
はたらき
バリア機能修復、TEWL低下
濃度の目安
0.1〜0.5%
はたらき(effect)
バリア機能修復、TEWL低下
メカニズム
角質層ラメラ構造の主要構成成分。LPP形成。コレステロール・脂肪酸との至適比率(一般に等モル〜3:1:1で議論)
配合濃度の目安
0.1〜0.5%
実感の目安(onset)
TEWL改善1〜2週間、バリア修復2〜4週間
利用上の注意
サブクラス比率が重要
エビデンス・参考
Bouwstra et al. (2003) [PubMed]
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10※本ページは参考情報であり、効果を保証するものではありません。数値は試験条件(in vitro/メーカー/濃度)により異なります。医薬品的効能を示すものではありません。
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